2026年7月– date –
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問3.37 応力とひずみとの関係は、構成方程式で示されます。引張試験では、フックの法則が有名で、弾性率が比例係数となっています。JIS規格において、S-Sカーブから弾性率を求める方法を説明してください。
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問3.36 ポリプロピレン(PP)の伸長変形では、原則として体積が増大する。体積変形が無い場合と比較して、現実のPPが体積増大していることをポアソン比を用いて説明してください。
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問3.35 ポリプロピレン(PP)の単純なせん断変形では、原則として体積が変化しない。その理由を説明してください。
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問3.34 ポリプロピレン(PP)に対してEPRのE/P比率を変えると、Compatibilityが変化する。P比率が高くなった時の変化をDMAによるガラス転移温度の変化から説明してください。
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SPE日本支部70周年記念 復刻【30周年記念冊子】7代支部長
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