解答3.40
伊﨑健晴, 高橋雅興, 成形加工, 4 (12), 745-750 (1992)
https://www.jstage.jst.go.jp/article/seikeikakou1989/4/12/4_745/_pdf/-char/en
レオロジーでは、伸長応力は、伸長方向(方向1)の応力成分(σ 11)と、それに対して垂直な横方向(方向2)の応力成分(σ22)の差である「主応力差」として定義される。
σ E =(σ11-σ22)
伸長粘度(ηE)は、伸長流動における伸長応力(σ E)と伸長ひずみ速度の比として定義される。

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