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演習問題– tag –

  • 2025年10月4日
    材料技術

    問1.4 PP産業は当初先進国型であった。しかし、2005年に、日米欧の生産量に対して、その他の地域での生産量が上回るようになった。この理由を説明せよ。

  • 2025年10月3日
    材料技術

    問1.3 PPを工業的に製造するためには、国際的なコスト競争力が必要です。PPの原価を決める要因を説明せよ。

  • 2025年10月2日
    材料技術

    問1.2 PPの物質特許は、1989年にようやく確定しました。性能では劣るけれどもPhillipsのHogan & Banksが基本特許を得ました。Ziegler-Nattaが物質特許を取れなかった理由を推察してください

  • 2025年10月1日
    材料技術

    問1.1 物質としてのPP重合体を踏まえて、Ziegler-Natta触媒で製造したPPが現在まで使われている理由を説明せよ

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  • 問3.15 GPCやTREF、TGICでは、溶出物の検出器としてIR法が使われる。これにより、メチル基数からブロピレンとエチレンの比率を求めることができる。測定原理を説明してください。
  • 問3.14 衝撃PPでは、PE鎖の結晶ピークが現れる。ランダムPPとの違いについて説明してください。
  • 問3.13 PP鎖の全体の長さに対して局所的な連鎖長が現れる場合がある。FTIRで観察されるPPの結晶バンドについて説明してください。
  • 問2.20 TEM写真で見る衝撃PPのゴム分散形態は、必ずしもTREFで解析したゴム成分量と一致しません。その理由を説明してください。
  • 問2.19 衝撃PPのゴム分散形態は、透過型電子顕微鏡(TEM)により観察されます。このときに前処理として染色します。何故ゴム粒子が見えやすくなるのか説明してください。

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