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2026年1月– date –

  • 2026年1月2日
    材料技術

    問3.2 PPの融解温度と結晶化温度が一致する真の融解温度(平衡融点)を求めるための方法として、Hoffman–Weeks plotがあります。この意味する事を説明してください。

  • 2026年1月1日
    材料技術

    問3.1 水のような低分子では、日常の(非平衡)状態で、融解温度と結晶化温度はほぼ同じです。しかし、PPの融解温度は160℃程度、結晶化温度は110~130℃程度と大きく違います。その理由を説明してください。

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  • 問2.16 衝撃PPのゴム成分量を測定方法として、Xylene solubles ISO 16152を用いることがあります。共重合リアクターで製造された成分とキシレン可溶分を対比してください。
  • 問2.15 初期の衝撃PPは、副生するPE成分を多く含みました。そこで、エチレン含量の管理だけでは不十分でブロッキネス(Blockiness)が測定されました。現在では「ブロッキネス」は使われなくなりましたが、概念を説明してください。
  • 問2.14 PPの工業生産が始まった頃、エチレン含量を工程管理する必要がありました。当時赤外分光法でエチレン量を求めた方法を説明してください。
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  • 問2.12 PPの高次構造の重要ポイントについて説明してください。

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