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2025年– date –

  • 2025年10月2日
    材料技術

    問1.2 PPの物質特許は、1989年にようやく確定しました。性能では劣るけれどもPhillipsのHogan & Banksが基本特許を得ました。Ziegler-Nattaが物質特許を取れなかった理由を推察してください

  • 2025年10月1日
    材料技術

    問1.1 物質としてのPP重合体を踏まえて、Ziegler-Natta触媒で製造したPPが現在まで使われている理由を説明せよ

  • 2025年9月18日
    技術動向

    高分子討論会の話題

  • 2025年9月9日
    材料技術

    故石川優先生のライフワーク

  • 2025年9月8日
    研究室の基本

    グラフの描き方

  • 2025年9月8日
    研究室の基本

    グラフを描く意味

  • 2025年8月21日
    技術動向

    8月講演会の感想

  • 2025年8月20日
    技術動向

    8月講演会を終えて

  • 2025年8月10日
    技術動向

    8月講演会での気づき 回収プラ加工品の再生

  • 2025年8月10日
    加工技術

    8月講演会での気づき 天然素材の高濃度マスターバッチ

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最近の投稿

  • 問3.3 PPの平衡融解温度は184℃程度です。一方PEのそれは145℃程度と低い。その理由を説明してください。
  • 問3.2 PPの融解温度と結晶化温度が一致する真の融解温度(平衡融点)を求めるための方法として、Hoffman–Weeks plotがあります。この意味する事を説明してください。
  • 問3.1 水のような低分子では、日常の(非平衡)状態で、融解温度と結晶化温度はほぼ同じです。しかし、PPの融解温度は160℃程度、結晶化温度は110~130℃程度と大きく違います。その理由を説明してください。
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