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2025年11月– date –

  • 2025年11月2日
    材料技術

    問2.2 重合度1000のPPの分子量はいくらか

  • 2025年11月1日
    材料技術

    問2.1 一分子のPPは高分子(macromolecule)であり、その集合体が重合体(polymer)と用語では定義されるが、工業的に扱うPPの理解には、polymerが合っている。その理由を説明せよ。

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  • 問3.21 ポリプロピレン(PP)の非晶部の構造形成は、PP結晶の形成と不可分なので、結晶化条件と、非晶の構造との関係について説明してください。
  • 問3.20 ポリプロピレン(PP)の分子量が大きくなるとランダムコイルの回転半径が大きくなる。では、タクティシティが変化した時には、ランダムコイルの大きさはどのように変わるか、そして絡み合い密度はどのように変化するか説明してください。
  • 問3.19 ポリプロピレン(PP)を引張試験するとダンベルが白くなる。内部にボイドやクレーズが発生したためと考えられる。延伸初期過程における非晶部の不均一性としての密度揺らぎについて説明してください。
  • 問3.18 ポリプロピレン(PP)のMAFとRAFは、一般的に積層ラメラ構造と関連付けて説明されている。PP鎖の視点で説明してください。
  • 問3.17 ポリプロピレン(PP)をガラス転移温度より高い温度でアニーリングした時、低い温度で物理エージングした時に起こる非晶部の変化を説明してください。

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